2020年 2月

  1. グループ展

    ポルトガルでツバキの版画展。樹からの再生 -400年椿の木口木版画展 –

    椿の花の名前。ポルトガル語で、Japoneiraっていうんですって。 ポルトガルのポルト市。 400年前に日本から渡ったという椿の木が、2015年の嵐…

  2. おもしろ情報

    インドネシアの影絵。 人形師のスミヤントさんが、 深夜番組<夜の巷を徘徊する>にでてた〜。_ワヤン…

    マツコさんの深夜番組<夜の巷を徘徊する>に、インドネシアの影絵芝居(ワヤン)の人形師のスミヤントさんが、 出演されていました。 マツコさんが今回徘徊するのは、…

  3. しかつの活動

    かんたんバレンタインチョコ星人の作り方。チョコと九谷焼きの共通点。

    バレンタイン。コンビニのストロベリーチョコに、溶かした調理用のチョコで、目鼻をつけてみた。意外とたのしかった。うずら卵に顔を描いたみたい。材料…

  4. 絵本制作メモ My picture book production process

    <オオカミの話し> 絵本の舞台をつくって登場人物の動きを考えてみる。_3

    絵本の打ち合わせがありました。 13年前の「はやくちこぶた」(瑞雲舎)の続編絵本のうちあわせです。今回はおおかみが主役。打ち合わせ場所に、 急遽作った絵本の舞…

  5. 小さいひと

    節分で食べる豆の数 5才の10倍は50才か。

    節分と立春。一月のお正月より、二月のこの頃のほうが、新しい年になったなあと実感する。節分では、自分の歳の数。または、一粒余分に多い豆を食べる。私は今年…

  1. SEEDS OF MEMORY-2017

    LECTURE:ARTIST TALK: SEEDS OF MEMORY 06
  2. グループ展

    [子どもとアーティストの森]7 子どもたちの絵の具遊びを 素材にして、アーティス…
  3. カレンダー

    2018年木版画カレンダー状況〜。ごめんなさい。
  4. イラストレーション、装幀、挿絵

    母の友 3月号「お母さんのおなら」沖縄宮古島の昔話 頭木弘樹:再話 早川純子:…
  5. ほにゃほにゃ気まま日記 notebook

    よく使うボールペン。サラサをよく使うきっかけは、インドネシアでした。 
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