グループ展

グループ展のお知らせ

  1. ポルトガルでツバキの版画展。樹からの再生 -400年椿の木口木版画展 –

    ポルトガル語で、椿の花の名前。Rosa do Japão(日本のバラ) 椿の木は、Japoneiraっていうんですって。 ポルトガルのポルト市。 …

  2. <第5回 版と表現展 木口木版画の世界>1月18日(土)の、イベントとレセプション。

    <第5回 版と表現展 木口木版画の世界>が、横浜の岩崎ミュージアムにて、開催中です。16人の木口木版のいろんな年代の作家の作品が並びます。各作家の作品が各5点…

  3. 岩崎ミュージアム:自画像の版画

    横浜での版画。木口木版のグループ展に参加しています。中華街からもちかい。丘の上にあるギャラリーです。第5回 版と表現展 -木口木版画の世界-…

  4. グループ展 <こころのカタチ Ornament TREE> 2019年12月6日〜23日 

    一軒家のギャラリー。<Ruriro>でのグループ展のご紹介。展示空間の中央に、大きなツリーが飾られました。作家の作品が、オーナメントで飾ら…

  5. [子どもとアーティストの森]10_展示した早川の作品 ruriro(川越市)

    18日は最終日12時から4時半まで在廊しました。ワークショップもできました。ワークショップ 「ヘロリ飛び出る」 12:00~16:30 参加費五百円。…

  6. [子どもとアーティストの森]8 展示の作品の紹介を少し。_ruriro(川越市)   

    13日から展示が始まりました。お互いの制作風景はネット上で見ましたが、実際の作品を見るのはのは飾り付けをした日が初めて。持ち帰った素材をそう使うか〜!とみんな…

  7. [子どもとアーティストの森]7 子どもたちの絵の具遊びを 素材にして、アーティストが作品を作り展示す…

    展示の飾り付けの様子です。ワークショップでできた素材が下の写真。どんな形の作品になったのかな?当日はよく晴れていました。まず大きな作品…

  8. [子どもとアーティストの森]6 マスキングテープを素材として使ってみる。ヘロヘロ人形_ruriro(…

    こんかいはなるべく普段の制作から、離れないように心がけた。むりやり焦って新しいことをせずに、もらった素材を普段の制作にとりいれて使う。普段の素材と対比できて、…

  9. [子どもとアーティストの森]4 素材にすこし手を加えてみる。_ruriro(川越市)

    いつも使っている、フィルムにマスキングテープをはり込む。これを切り抜いてヘロヘロ人形にしようかな。会期中のワークショップの素材にも使えそう?…

  10. [子どもとアーティストの森]3 子どもたちの作った素材を持ち帰るが、どうしようか悩む。_ruriro…

    素材を持ち帰って広げてみる。さてどうしよう。私が持ち帰ったもの*マスキングテープ*こどもたちがワークショップの間に自由に画用紙に描いた絵。*床…

  1. SEEDS OF MEMORY-2017

    インドネシアでの展示「SEEDS OF MEMORY: Japanese art…
  2. しかつの活動

    COVID-2019メモ18 2020年3月9日(月)曇
  3. 絵本制作メモ My picture book production process

    絵本の取材で秋田に行く。
  4. イラストレーション、装幀、挿絵

    雑誌「母の友」(福音館書店)2019年11月号。<こどもに聞かせる一日一話> の…
  5. ワークショップ、講座

    「パタパタ絵本」 「パタパタ絵本2」2019年後期 絵本ワークショップ4回目
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